From webmaster @ laszlo.jp Fri Dec 2 21:57:45 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 02 Dec 2005 21:57:45 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 494] =?iso-2022-jp?b?Q1ZTGyRCJEckTiVeITwbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTg6bjZIGyhC?= Message-ID: <20051202215253.4C68.WEBMASTER@laszlo.jp> ご無沙汰しております。十河です。 11月末までかなり忙しくしており、3.1がリリースされていたものの日本語化作 業進められていませんで申し訳ありませんでした。 12月に入ってようやく時間がとれるようになりましたので、LPS3.1cr3をベース にした変更をLPS3.1にマージしています。 LPS側の変更はcr3からほとんどありませんでした。LFCにいろいろと追加されて いるようです。 メッセージも翻訳済みのものを含めてテスト用にバイナリを近日中にリリースで きたらと考えております。 #openlaszlo.orgも忙しいようでなかなかメインブランチへの登録の連絡はまだ ありません(^^; ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Sat Dec 3 07:11:57 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Sat, 3 Dec 2005 06:11:57 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 495] =?iso-2022-jp?b?UmU6IENWUxskQiRHJE4bKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJV4hPCU4Om42SBsoQg==?= In-Reply-To: <20051202215253.4C68.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051202215253.4C68.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051203061157.49e75d91.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん おはようございます。 ご無沙汰しておりました。 > 12月に入ってようやく時間がとれるようになりましたので、LPS3.1cr3をベース > にした変更をLPS3.1にマージしています。 > > LPS側の変更はcr3からほとんどありませんでした。LFCにいろいろと追加されて > いるようです。 > > メッセージも翻訳済みのものを含めてテスト用にバイナリを近日中にリリースで > きたらと考えております。 了解いたしました。マージされたlps-3.1は cvs.sourceforge.jpにimportして いただければ、ぼくもお手伝いいたします。 ただし、cvs上にlps-3.0.2とlps-3.1の両方を共存させられるだけの ディスクスペースが割り当てられていればいいですが。ちょっと不安ですね。 それまでの間、メッセージの翻訳の方を続けます。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Sun Dec 4 22:52:22 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Sun, 04 Dec 2005 22:52:22 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 496] =?iso-2022-jp?b?UmU6IENWUxskQiRHJE4bKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJV4hPCU4Om42SBsoQg==?= In-Reply-To: <20051203061157.49e75d91.ichan-san@im.ac.cn> References: <20051202215253.4C68.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051203061157.49e75d91.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20051204205920.E7BE.WEBMASTER@laszlo.jp> ichanさん。お返事ありがとうございます。 レポレトジの整理が必要なのですが、CVSの構成を以下のようにできれば考えて おります。 いかがでしょうか。 将来的に、openlaszlo.orgのレポレトジに統合されればそちらに移動したいと思 います。 +openlaszlo_i18n_src(国際化したOpenLaszloソース) 本家lps3.1正規リリースにベンダー・リリースタグを付けてインポートしていま す。トランクで開発を進め、本家LPSがバージョンアップした際にはトランクに マージし、タグ、枝を作成します。 +openlaszlo_jp(日本語化(ローカライズ)したOpenLaszloバイナリ) リリースのタイミングでコンパイル済みのOpenLaszlo日本語版をUPします。 ++--doc_jp(日本語ドキュメント、[openlaszlo_jpのサブディレクトリ]) laszlo.jpのWIKIから自動的にHTMLに変換しクライアント(開発環境LPS)内で参 照できるようにできればと思っています。 +Tools(ichanさんに作成していただいたコンバーターなどのツール類) ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Mon Dec 5 09:49:33 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Mon, 5 Dec 2005 08:49:33 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 497] =?iso-2022-jp?b?bHBzLTMuMSAbJEJGfEtcGyhC?= =?iso-2022-jp?b?GyRCOGwlSSUtJWUlYSVzJUgbKEI=?= In-Reply-To: <20051204205920.E7BE.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051202215253.4C68.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051203061157.49e75d91.ichan-san@im.ac.cn> <20051204205920.E7BE.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051205084933.28524110.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん おはようございます。 On Sun, 04 Dec 2005 22:52:22 +0900 togawa wrote: > レポレトジの整理が必要なのですが、CVSの構成を以下のようにできれば考えて > おります。 > いかがでしょうか。 > 将来的に、openlaszlo.orgのレポレトジに統合されればそちらに移動したいと思 > います。 了解いたしました。 ぼくの方は、問題ありませんので、よろしくお願いいたします。 日本語ドキュメントも、lps-3.1になって大分拡充されているようです。 クライアント(開発環境LPS)内で参照できるようにするためにも Wikiで最新(3.1)のドキュメントも翻訳を開始した方がいいでしょうか。 #多分3.0.2の翻訳ドキュメントを、CUT&PASTEした後追加修正していくカタチなので #3.0.2の翻訳よりは、短時間で済むように思います。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Mon Dec 5 18:35:47 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Mon, 05 Dec 2005 18:35:47 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 498] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051205084933.28524110.ichan-san@im.ac.cn> References: <20051204205920.E7BE.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051205084933.28524110.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20051205182631.2804.WEBMASTER@laszlo.jp> ichanさん。こんにちわ。 いつもお世話になっております。 > 日本語ドキュメントも、lps-3.1になって大分拡充されているようです。 > クライアント(開発環境LPS)内で参照できるようにするためにも > Wikiで最新(3.1)のドキュメントも翻訳を開始した方がいいでしょうか。 ドキュメントかなり更新されて分かりやすくなっていますね。(^^ 3.1への更新、ぜひぜひお願いいたします。 OpenLaszloドキュメントはDocBookで作成されているようなのでDocBookのソース ファイルを元にCVSで管理し、WIKIと連携とりながら、翻訳を進めることできれ ば、今後ドキュメントが更新された際のバージョン管理・変更点の確認などを簡 単に行うことができるのではないかと考えております。 DocBookソースファイルが利用できるかopenlaszlo.orgに質問しましたので少々 お返事おまちください。 どうぞよろしくお願いいたします。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Mon Dec 5 19:34:17 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Mon, 5 Dec 2005 18:34:17 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 499] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051205182631.2804.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051204205920.E7BE.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051205084933.28524110.ichan-san@im.ac.cn> <20051205182631.2804.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051205183417.39222c60.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん こんばんは。 > > 日本語ドキュメントも、lps-3.1になって大分拡充されているようです。 > > クライアント(開発環境LPS)内で参照できるようにするためにも > > Wikiで最新(3.1)のドキュメントも翻訳を開始した方がいいでしょうか。 > > ドキュメントかなり更新されて分かりやすくなっていますね。(^^ > 3.1への更新、ぜひぜひお願いいたします。 はい、みなさんでいっしょに更新していきましょう。 つきましたは、3.1ドキュメント用のWikiのBASEとなるページを 作っていただけないでしょうか。お願いいたします。 > OpenLaszloドキュメントはDocBookで作成されているようなのでDocBookのソース > ファイルを元にCVSで管理し、WIKIと連携とりながら、翻訳を進めることできれ > ば、今後ドキュメントが更新された際のバージョン管理・変更点の確認などを簡 > 単に行うことができるのではないかと考えております。 > > DocBookソースファイルが利用できるかopenlaszlo.orgに質問しましたので少々 > お返事おまちください。 了解いたしました。 ちなみにぼくの言っていたlps-3.1用日本語ドキュメントとは、Software Developer's Guide のみのことでした。LZX Referenceまでは考慮していませんでした。^^; ichan From webmaster @ laszlo.jp Mon Dec 5 20:33:15 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Mon, 05 Dec 2005 20:33:15 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 500] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051205183417.39222c60.ichan-san@im.ac.cn> References: <20051205182631.2804.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051205183417.39222c60.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20051205202027.2806.WEBMASTER@laszlo.jp> ichanさん。皆様。こんばんわ。 > はい、みなさんでいっしょに更新していきましょう。 > つきましたは、3.1ドキュメント用のWikiのBASEとなるページを > 作っていただけないでしょうか。お願いいたします。 はい。ぜひ更新していきましょう。 3.1用には現在のデベロッパーガイドとは別に作成した方がよいでしょうか? それとも現在のドキュメントに追加・更新し、3.1対応済みであるというマーク を付加するという形がよいでしょうか? > Software Developer's Guide > のみのことでした。LZX Referenceまでは考慮していませんでした。^^; SoftWareDeveloper's GuideもDocBook形式を利用して生成されているようです。 OpenLaszloのドキュメントがどのようなDocBookファイルになっているのかわか りませんが、PukiWIKIにDocBookを混在させてしまうとやっかいかもです。とい うより、よい方法が思いつきません(^^;; とりあえずは現在の方法(HTML英語ドキュメント単位でWIKIページを作成・翻訳) で進めさせていただければと思うのですが、なにかよい方法あればどうぞご意見 下さいませ。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Tue Dec 6 10:25:28 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Tue, 6 Dec 2005 09:25:28 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 501] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051205202027.2806.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051205182631.2804.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051205183417.39222c60.ichan-san@im.ac.cn> <20051205202027.2806.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051206092528.5b483580.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます。 > > Software Developer's Guide > > のみのことでした。LZX Referenceまでは考慮していませんでした。^^; > > SoftWareDeveloper's GuideもDocBook形式を利用して生成されているようです。 > OpenLaszloのドキュメントがどのようなDocBookファイルになっているのかわか > りませんが、PukiWIKIにDocBookを混在させてしまうとやっかいかもです。とい > うより、よい方法が思いつきません(^^; すみません。LazDoc(http://www.wpclabs.org/content/view/50/84/)と勘違いしてました。 オリジナルのDocBookソースファイルに関する情報がくるまで、 現行(3.0.2)のドキュメントの翻訳をやりましょう。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Tue Dec 6 17:19:02 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Tue, 06 Dec 2005 17:19:02 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 502] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051206092528.5b483580.ichan-san@im.ac.cn> References: <20051205202027.2806.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051206092528.5b483580.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20051206171047.52CD.WEBMASTER@laszlo.jp> こんにちわ。 openlaszloのSubversionを覗いていたのですが、 http://svn.openlaszlo.org/openlaszlo/lps/docs/src/ にドキュメントのソースあるようです。 ただインデックスとなるindex.dbkのソースはあるのですが、肝心の各記事のdbk ファイルがない?? ということでまだ返答待ちです(^^; 記事ごとにdbkが作成されているので、翻訳作業進めやすそうです。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Wed Dec 7 11:44:16 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 07 Dec 2005 11:44:16 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 503] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051206171047.52CD.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051206092528.5b483580.ichan-san@im.ac.cn> <20051206171047.52CD.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051207111647.7854.WEBMASTER@laszlo.jp> こんにちわ。十河です。 DocBookに関してLaszlo-devMLで返答をいただきました。 ---------------------------------------------------------------------------- The source files to the Guides are mostly in HTML (extended with a few tags such as ). These files are in docs/src/dguide and docs/src/tutorials. Only the indices in that directory are in DocBook; the other files are in HTML. An ant translates the HTML files into docbook source, and places them and a copy of the indices into docs/src/dguide/{dploy,design,dguide}. These are directories contain the DocBook "sources" to the Deployer's Guide, the Designer's Guide, and the Developer's Guide, respectively. They are sources in the sense that they are inputs to DocBook. They are not the ultimate source of the processing pipeline. ------------------------------------------------------------------------ ということでsvn.openlaszlo.orgから /openlaszlo/tools/docbook-xsl-1.65.1 /openlaszlo/lps-3.1/docs をダウンロードし、ドキュメントの生成を試してみました。 ant doc を実行することでドキュメントが生成されます。 DocBookファイルはantタスクの中でHTMLからコンバートされ、 doc/lps-3.1/docs/src/build/の各フォルダへ保存されるようです。 docs/src/dguide とdocs/src/tutorialsのHTMLを翻訳することでOpenLaszloの日 本語ドキュメントを自動生成させることができると思うのですが、とりあえずWIKI からHTMLへの変換は手作業しかないかなと思っています(^^; それなら、まだ未翻訳の部分はHTMLで翻訳作業したほうが楽かもと思うのですが いかがでしょうか? とりあえずいくつかWIKIからHTMLへコピーして試して正常に日本語ドキュメント が作成できるか試してみます。 よろしくお願いいたします。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Wed Dec 7 22:05:59 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 07 Dec 2005 22:05:59 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 504] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051207111647.7854.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051206171047.52CD.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051207111647.7854.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051207215536.785C.WEBMASTER@laszlo.jp> こんにちわ。十河です。 テストとして一ページのみ試してみました。 http://laszlo.jp/docs/guide/ この方法でうまくできそうです。やっぱり読みやすいですね(^^ WIKIのページを下訳にして最新の3.1に合わせてHTML化していけたらと考えてい るのですがいかがでしょうか。 docs/srcフォルダ内のHTMLを日本語に置き換えてantからドキュメントを自動生 成させることができます。 原文も残しておきたいので、日本語ドキュメント用のフォルダ docs/src/dguide_jp 開発者ガイド docs/src/tutorials_jp チュートリアル docs/src/wrappers_jp リファレンス docs/src/hardpages_jp リファレンス とantタスクを作成してCVSにUPしたいと思います。 CVSに入れておけばバージョン管理もできるので、原文が更新された場合も変更 点を簡単に確認できると思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Thu Dec 8 01:47:17 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 08 Dec 2005 01:47:17 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 505] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051207215536.785C.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051207111647.7854.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051207215536.785C.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051208014255.D076.WEBMASTER@laszlo.jp> こんばんわ。十河です。 先ほどsourceforge.jpのCVSにdocsをUPしました。ソースは./src/フォルダ内に あります。 http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/openlaszlo/docs/ とりあえずご報告まで。。 近いうちにWIKIへ説明をUPしたいと思います。 よろしくお願いいたします。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Fri Dec 9 00:51:39 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 09 Dec 2005 00:51:39 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 506] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGxwcy0zLjEg?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsJUklLSVlJWElcyVIGyhC?= In-Reply-To: <20051208014255.D076.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051207215536.785C.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051208014255.D076.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051209004941.9870.WEBMASTER@laszlo.jp> こんばんわ。十河です。 WIKIにドキュメントHTML化のページを作成してみました。 http://laszlo.jp/wiki/index.php?doc2html もしもわかりにくい部分などがありましたらご連絡ください。 年末に向けて皆様お忙しいと思いますが、時間ある時にでもぜひご参加ください (^^ ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Mon Dec 12 00:03:59 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Mon, 12 Dec 2005 00:03:59 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 507] =?iso-2022-jp?b?b3Blbmxhc3psby1pMThu?= =?iso-2022-jp?b?GyRCNmE2NxsoQg==?= Message-ID: <20051211235552.8B87.WEBMASTER@laszlo.jp> こんばんわ。十河です。 OpenLaszlo-i18nの近況です。 CVSからlaszlomessages.propertiesとlaszlomessages_ja.properties含めて、 3.1をベースにi18n化されたOpenLaszloがダウンロードできます。 ビルド・日本語表示も正常にできました。 同時にOpenLaszlo.orgでi18n版の確認作業をしていただいています。 ただ、まだ英語のままのメッセージがいくつか表示されていてメッセージ抽出時 の抜けがいくつかありそうです。 ソースをもう一度チェックして、近いうちにα版としてバイナリを公開できたら と思っています。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Mon Dec 12 06:29:16 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Mon, 12 Dec 2005 05:29:16 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 508] =?iso-2022-jp?b?UmU6IG9wZW5sYXN6bG8taTE4?= =?iso-2022-jp?b?bhskQjZhNjcbKEI=?= In-Reply-To: <20051211235552.8B87.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051211235552.8B87.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051212052916.6da39251.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん おはようございます。 #昨日まで出張だったため、replyできませんでした。orz > OpenLaszlo-i18nの近況です。 > CVSからlaszlomessages.propertiesとlaszlomessages_ja.properties含めて、 > 3.1をベースにi18n化されたOpenLaszloがダウンロードできます。 > > ビルド・日本語表示も正常にできました。 > 同時にOpenLaszlo.orgでi18n版の確認作業をしていただいています。 > > ただ、まだ英語のままのメッセージがいくつか表示されていてメッセージ抽出時 > の抜けがいくつかありそうです。 > ソースをもう一度チェックして、近いうちにα版としてバイナリを公開できたら > と思っています。 了解いたしました。CVSから最新をcheck outしてみます。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Tue Dec 13 13:37:44 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Tue, 13 Dec 2005 13:37:44 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 509] Fw: Re: problem with running i18n patches; can't find resource bundle Message-ID: <20051213133535.AEB4.WEBMASTER@laszlo.jp> -----------------------------------------fwd----------------------------------------- So is your idea that when a build is created, our ant build script should copy the laszlomessages.proprerties files from WEB-INF/lps/server/src/org/openlaszlo/i18n to WEB-INF/classes/org/openlaszlo/i18n? I added this to the "build-classes" target in build.xml -- Henry Minsky Software Architect hminsky @ laszlosystems.com From webmaster @ laszlo.jp Sat Dec 17 16:45:47 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Sat, 17 Dec 2005 16:45:47 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 510] =?iso-2022-jp?b?UmU6IG9wZW5sYXN6bG8taTE4?= =?iso-2022-jp?b?bhskQjZhNjcbKEI=?= In-Reply-To: <20051212052916.6da39251.ichan-san@im.ac.cn> References: <20051211235552.8B87.WEBMASTER@laszlo.jp> <20051212052916.6da39251.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20051217164031.728D.WEBMASTER@laszlo.jp> こんにちわ。十河です。 ちょっと12月とは思えない寒さですね(^^;; > ただ、まだ英語のままのメッセージがいくつか表示されていてメッセージ抽出時 > の抜けがいくつかありそうです。 これはLPS内からのExceptionではなくXMLPerserなどから発生していた例外メッ セージでした。(^^; あとは WEB-INF\lps\templates 内の開発コンソール用HTMLを日本語に置き換えた(ファイル名_jp.xslt)を作成し て、 org\openlaszlo\servlets\responders 内のクラスがロケールjpの時に(ファイル名_jp.xslt)を読み込むようにしてから テスト用としてバイナリをリリースできたらと思っています。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Mon Dec 19 23:08:08 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Mon, 19 Dec 2005 23:08:08 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 511] =?iso-2022-jp?b?T3Blbkxhc3psbxskQkZ8GyhC?= =?iso-2022-jp?b?GyRCS1w4bEhHGyhC?= Message-ID: <20051219224848.19A8.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 OpenLaszlo3.1_jp(core)のバイナリをアルファ版としてCVSにアップしました。 現在はOpenLaszloサーバーのメッセージとコンソール画面が日本語化されていま す。(3rd-partyライブラリからスローされるメッセージは英語のままです。) http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/openlaszlo/binaries/ メッセージも抽出して個々のメッセージの翻訳を進めたため、意味不明な日本語 になってる部分が多々あります。 見つけた方はどうぞWIKIかメールでフィードバックお願いいたします。 引き続き、ドキュメント類とLFCの日本語化も進めていきたいと考えております。 WIKIで翻訳していただいた方や、MLでフィードバックしていただいた方、特に企 画段階からずっとご参加していただいているichanさんには大感謝です。ichanさ んのお力添えがなければここまで進めることもできなかったでしょう。 Openlaszlo.orgのHenry Minsk、Amy Muntz、Max Carlsonにも非常に多くの的確 な助言をいただきました。 国際化されたOpenLaszloは十分にテストされた後、openlaszlo.orgの開発ブラン チに組み込まれる予定です。 お気づきの点などがありましたらぜひご連絡ください。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Wed Dec 28 19:47:27 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 28 Dec 2005 19:47:27 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 512] =?iso-2022-jp?b?UmU6IE9wZW5MYXN6bG8=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCRnxLXDhsSEcbKEI=?= In-Reply-To: <20051219224848.19A8.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20051219224848.19A8.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20051228194156.E15A.WEBMASTER@laszlo.jp> お世話になっております。十河です。 いよいよ年の瀬いかがお過ごしでしょうか。 皆様とこちらのMLで進めておりました、OpenLaszlo-18nがOpenLaszlo-SVNにコミッ トされたようです。"" http://www.openlaszlo.org/websvn/listing.php?repname=OpenLaszlo&path=%2F&rev=859&sc=0 次のリリースから楽しみです。orz ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp