From webmaster @ laszlo.jp Wed Sep 21 20:37:39 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 21 Sep 2005 20:37:39 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 1] =?iso-2022-jp?b?b3Blbmxhc3psbxskQkZ8S1wbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCOGwyPRsoQg==?= Message-ID: <20050921201649.C79B.WEBMASTER@laszlo.jp> こんにちわ。十河です。 日本語化作業にご参加いただいてありがとうございます。 [Nightly build 02-Sep-05]のソースをベースにして、Ichanさんのプロトタイプ 方式で進めていきたいと思います。 SourceForgeのCSVを使って、どのファイルが更新・確認されたのか、未処理ファ イルはどれなのか簡単に確認とれる形で進めたいと思います。 stringの抜き出しなんかは単純作業でめんどうだとおもうのですが、どうぞよろ しくお願いいたします。 OpenLaszloのi18n化はOpenLaszlo3.1リリース後、次期開発コードにマージされ る予定です。 コンパイル環境の構築はソースファイルに説明がありますが、WIKIにも簡単に紹 介しています。 http://laszlo.jp/wiki/index.php?TIPS%2FOpenLaszlo%A5%D3%A5%EB%A5%C9 コーディングガイドラインは以前にWIKIから簡単に訳したものがあります。 http://laszlo.jp/wiki/index.php?Document%2F%A5%B3%A1%BC%A5%C7%A5%A3%A5%F3%A5%B0%A5%AC%A5%A4%A5%C9%A5%E9%A5%A4%A5%F3 それでは手分けして進めていきましょう! 何卒よろしくお願いいたします。 #kingcatさん。もしもSourceForgeのアカウントをお持ちであればお教えくださ い。 https://sourceforge.jp/projects/openlaszlo に追加させていただきたいと思います。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Thu Sep 22 12:46:30 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Thu, 22 Sep 2005 11:46:30 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 2] =?iso-2022-jp?b?aW1wbGVtZW50YXRpb24=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJE4zTkcnGyhC?= Message-ID: <20050922114630.7f3a17b9.ichan-san@im.ac.cn> こんにちは、ichanです。 OpenLaszlo国際化の作業を始めるまえに、確認なんですが、 以前に提出したプロトタイプでは、 LaszloMessagesというSingletonクラスが、一つのlaszlomessages.properties を参照する仕様になっています。 たとえば、コーディング中で使用されるメッセージの数が 増えていくとシステムのパフォーマンスに影響がでてくるんじゃないか という不安なんですが。 どうなんでしょう。org.openlaszlo以下の各パッケージ単位で propertiesファイルを分割する必要があるんでしょうか? もしそうする場合、1つのjarファイルを配付入れ換えだけでは だめですよね。(antとかで2次的インストールプログラム処理など?) 実際の実装を行う前にその辺の仕様を決めておいた方がいいとおもうのですが。 後々作業のやり直しなんてことにならないためにも。 ぼくは日本語化などの経験もないので なにかいいアイディアとか他のprojectではこうしているとか いうのがありましたら、教えてください。 よろしくお願い致します。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Thu Sep 22 16:51:01 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Thu, 22 Sep 2005 15:51:01 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 3] import and checkout Message-ID: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> こんばんは。 lps-3.1sup1 [Nightly build 02-Sep-05]のソースを cvs.sourceforge.jpにimportしてみました。 ぼくの環境では昼間の所為かめちゃめちゃ遅いです。 1時間近くかかったように思います。 不安なので、整合性チェックするために いまcheckoutしている途中ですが、これもまた遅いですね。 #これで開発ができるのかちょっと不安です。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Thu Sep 22 22:16:55 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 22 Sep 2005 22:16:55 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 4] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGltcGxlbWVudGF0aW9u?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJE4zTkcnGyhC?= In-Reply-To: <20050922114630.7f3a17b9.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050922114630.7f3a17b9.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050922221645.C7A8.WEBMASTER@laszlo.jp> こんばんわ。十河です。 > たとえば、コーディング中で使用されるメッセージの数が > 増えていくとシステムのパフォーマンスに影響がでてくるんじゃないか > という不安なんですが。 > どうなんでしょう。org.openlaszlo以下の各パッケージ単位で > propertiesファイルを分割する必要があるんでしょうか? なるほど確かにそうですね。Eclipse3.0のLanguagePackではパッケージごとにリ ソースファイルを作成しているようです。 インストール方法はパッケージのフォルダ構造を保ったまま圧縮されているので、 フォルダルートにコピーという感じなので、それほどめんどうではありません。 http://download.eclipse.org/downloads/drops/L-3.0.1_Translations-200409161125/index.php 確かにこの方がクラスの追加が発生した場合などに対応しやすそうですし、 ichanさんの言われるようにパフォーマンスの問題もありそうです。 LaszloMessageクラスが自動的に適したリソースを読み込み(読み込んだリソースはキャッシュしておく)、 適したロケールのメッセージを出力という方法はいかがでしょうか。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Thu Sep 22 22:17:01 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 22 Sep 2005 22:17:01 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 5] Re: import and checkout In-Reply-To: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050922221656.C7AB.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 ichanさんCVSへソースのUPありがとうございます。 さっそくチェックアウトしました。こちらでは30分ぐらいです。 ビルドツールなども含まれているので最初のチェックアウトはサイズ大きいです ね。 今後(一度全体をチェックアウトした後)は、変更したクラスのみのチェックイ ン、チェックアウトのみなので動作軽いと思います。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Thu Sep 22 22:19:41 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 22 Sep 2005 22:19:41 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 6] =?iso-2022-jp?b?TUwbJEIkTkpWPy5AaBsoQg==?= Message-ID: <20050922221826.C7B1.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 メッセージ番号5までMLの返信先がML宛ではなくて、投稿者になっていました。 設定を変更しましたので、テストをかねて連絡です。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From kingcat_is @ anet.ne.jp Fri Sep 23 07:11:14 2005 From: kingcat_is @ anet.ne.jp (Tadashi Niizawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 07:11:14 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 7] Re: import and checkout References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> おはようございます。 check outしてみました。 Eclipse3.1で、5分ほどで完了しました。 やっぱり、早朝ということもあって空いているんですかね。 KINGCAT ----- Original Message ----- From: "Yoshihiro ICHIYANAGI" To: "openlaszlo-i18n" Sent: Thursday, September 22, 2005 4:51 PM Subject: [Openlaszlo-i18n 3] import and checkout > こんばんは。 > > lps-3.1sup1 [Nightly build 02-Sep-05]のソースを > cvs.sourceforge.jpにimportしてみました。 > > ぼくの環境では昼間の所為かめちゃめちゃ遅いです。 > 1時間近くかかったように思います。 > > 不安なので、整合性チェックするために > いまcheckoutしている途中ですが、これもまた遅いですね。 > > #これで開発ができるのかちょっと不安です。 > > ichan > _______________________________________________ > Openlaszlo-i18n mailing list > Openlaszlo-i18n @ lists.sourceforge.jp > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/openlaszlo-i18n > From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 09:17:01 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (STRAYCAT) Date: Fri, 23 Sep 2005 08:17:01 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 8] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGltcGxlbWVudGF0aW9u?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJE4zTkcnGyhC?= In-Reply-To: <20050922221645.C7A8.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050922114630.7f3a17b9.ichan-san@im.ac.cn> <20050922221645.C7A8.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050923081701.753b84d9.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます。 > LaszloMessageクラスが自動的に適したリソースを読み込み(読み込んだリソースはキャッシュしておく)、 > 適したロケールのメッセージを出力という方法はいかがでしょうか。 ちょっと試してみます。 以前テストしていた際、異るjarファイルからのresourceファイルの参照が できなかったので、もしoriginalのlps.jarにあるpropertiesファイルを lps-i18n.jarから参照できないと、一つのlps-i18n.jarを交換するだけで 多様な言語をサポートするという目標が崩れてしまいますよね。 いぜれにせよ。まずは挿入対象のクラスと同じpackage(directory)に resource(properties)ファイルをおくかたちで作業をすすめられる と思います。分散されたpropertiesファイルをmergeするのは簡単ですよね。 その逆はちょっとプログラム書かないといけないですけど。 まずは、まもなくreleaseされるlps-latest版がでるまで、 eclipseのEclipse ResourceBundle Editor Plugin v0.7.1 (http://www.resourcebundleeditor.com/ess/rbe/install.do) をインストールして、昨日importしたものをcheckoutして 作業環境を調え、作業の流れをおさえるといったところでしょうか。 ResourceBundle Editorで、source package内の対象Stringを検索する際、 ゴミというかコメント(//$NON-NLS-1$)が全部に附いてしまうことですが、 これって回避できないですかね。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 12:34:51 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (STRAYCAT) Date: Fri, 23 Sep 2005 11:34:51 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 9] =?iso-2022-jp?b?Y3ZzGyRCJE4bKEJ1c2VyIHF1b3Rh?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJE8bKEI/?= In-Reply-To: <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> Message-ID: <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> こんにちは。 On Thu, 22 Sep 2005 22:17:01 +0900 wrote: > ichanさんCVSへソースのUPありがとうございます。 > さっそくチェックアウトしました。こちらでは30分ぐらいです。 > ビルドツールなども含まれているので最初のチェックアウトはサイズ大きいです > ね。 sourceforge.jpのcvs server上での利用できるディスク最大サイズが いかほどかわかりますか? > 今後(一度全体をチェックアウトした後)は、変更したクラスのみのチェックイ > ン、チェックアウトのみなので動作軽いと思います。 そうですね。 On Fri, 23 Sep 2005 07:11:14 +0900 wrote: > check outしてみました。 > Eclipse3.1で、5分ほどで完了しました。 > やっぱり、早朝ということもあって空いているんですかね。 おーお、速いですネ。やっぱ早寝早起きしないとダメですネ。 まだテスト版のimportなんでいいですが、ちょっと気になるのは、 ぼくのimportしたoriginalのsrc directoryは、 190,856 KB lps-3.1sup1-src ですが、checkoutしたlaslzo-i18nのサイズは、 161,212 KB laszlo-i18n なんです。importのとき、connection brokenエラーのmessageがでてたので、ちょっと心配です。 #importで、bin/などの特定ファイルに対してdefautでfilterかかっていてuploadできなかった #のかもしれませんが。 ディスクの制限にかからなければ、別のmodulenameでTOGさん,KINGCATさん再度importして いただけないでしょうか。 追伸:MLの返信先変更されていましたね。 ichan From kingcat_is @ anet.ne.jp Fri Sep 23 17:08:35 2005 From: kingcat_is @ anet.ne.jp (Tadashi Niizawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 17:08:35 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 10] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn><005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> KINGCATです。 手元にあるソースが、NightlyBuildの20-Sep-05と21-Sep-05なんですが、CVSにimportされているのは、02-Sep-05でしたよね? バージョンが違うかもしれませんがimportしてみたほうがいいですか? -------------------------------- Tadashi Niizawa kingcat_is @ anet.ne.jp -------------------------------- ----- Original Message ----- From: "STRAYCAT" To: "OpenLaszloの国際化" Sent: Friday, September 23, 2005 12:34 PM Subject: [Openlaszlo-i18n 9] cvsのuser quotaは? > こんにちは。 > > On Thu, 22 Sep 2005 22:17:01 +0900 > wrote: >> ichanさんCVSへソースのUPありがとうございます。 >> さっそくチェックアウトしました。こちらでは30分ぐらいです。 >> ビルドツールなども含まれているので最初のチェックアウトはサイズ大きいです >> ね。 > > sourceforge.jpのcvs server上での利用できるディスク最大サイズが > いかほどかわかりますか? > >> 今後(一度全体をチェックアウトした後)は、変更したクラスのみのチェックイ >> ン、チェックアウトのみなので動作軽いと思います。 > > そうですね。 > > On Fri, 23 Sep 2005 07:11:14 +0900 > wrote: >> check outしてみました。 >> Eclipse3.1で、5分ほどで完了しました。 >> やっぱり、早朝ということもあって空いているんですかね。 > > おーお、速いですネ。やっぱ早寝早起きしないとダメですネ。 > > > まだテスト版のimportなんでいいですが、ちょっと気になるのは、 > ぼくのimportしたoriginalのsrc directoryは、 > > 190,856 KB lps-3.1sup1-src > > ですが、checkoutしたlaslzo-i18nのサイズは、 > > 161,212 KB laszlo-i18n > > なんです。importのとき、connection brokenエラーのmessageがでてたので、ちょっと心配です。 > #importで、bin/などの特定ファイルに対してdefautでfilterかかっていてuploadできなかった > #のかもしれませんが。 > ディスクの制限にかからなければ、別のmodulenameでTOGさん,KINGCATさん再度importして > いただけないでしょうか。 > > 追伸:MLの返信先変更されていましたね。 > > ichan > _______________________________________________ > Openlaszlo-i18n mailing list > Openlaszlo-i18n @ lists.sourceforge.jp > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/openlaszlo-i18n From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 17:29:20 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (STRAYCAT) Date: Fri, 23 Sep 2005 16:29:20 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 11] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> <003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> Message-ID: <20050923162920.038314f0.ichan-san@im.ac.cn> KINGCATさん > 手元にあるソースが、NightlyBuildの20-Sep-05と21-Sep-05なんですが、CVSにimportされているのは、02-Sep-05でしたよね? そう思っていましたが、確認できません。^^; > バージョンが違うかもしれませんがimportしてみたほうがいいですか? もし可能ならお願いいたします。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 18:26:55 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (STRAYCAT) Date: Fri, 23 Sep 2005 17:26:55 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 12] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> <003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> Message-ID: <20050923172655.5caf731f.ichan-san@im.ac.cn> KINGCATさん > バージョンが違うかもしれませんがimportしてみたほうがいいですか? まもなく新しいreleaseがでるので、まだimportしていないのであれば 行わなくて結構です。 すみません。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 23 20:50:54 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 20:50:54 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 13] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGltcGxlbWVudGF0aW9u?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJE4zTkcnGyhC?= In-Reply-To: <20050923081701.753b84d9.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050922221645.C7A8.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050923081701.753b84d9.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050923205051.C143.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 > lps-i18n.jarから参照できないと、一つのlps-i18n.jarを交換するだけで > 多様な言語をサポートするという目標が崩れてしまいますよね。 うーん。そうですね。Jarパッケージ化されているのでフォルダ構造を保ったま まのままリソースの上書きという方法がとれないのですね。 ファイルのコピーのみで各言語に対応できるという方針は残していきたいのです が、なにかよい方法はないでしょうか。 i18nパッケージ内に、パッケージ・クラスごとにリソースファイルを作成する?? ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 23 20:57:54 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 20:57:54 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 14] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> References: <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 > sourceforge.jpのcvs server上での利用できるディスク最大サイズが > いかほどかわかりますか? こちらに容量の説明がありました。 http://sourceforge.jp/forum/forum.php?forum_id=2150 ・プロジェクトホームページ用ディレクトリ(/home/groups 以下)の容量を各プロジェクトごとに 200MB までに制限 します.この領域はプロジェクトホームページや CGI の データ,およびプロジェクト内部でのデータ交換などに 利用できます.ソフトウエアのダウンロード用には利用 しないようにお願いします. ・ユーザのホームディレクトリ(/home/users 以下)の容量 を,ユーザごとに 100MB に制限します.この領域は, ユーザのデータ置き場として利用できます. ・ファイルリリース用ディレクトリは,プロジェクトごとの制限 は行いません.ただし,アップロード可能なリリースファイル は 100MB(*) までに制限します.この制限は現状と同様の 制限になります.大きいサイズのファイルをリリースする 場合は,分割してアップロードするようにしてください. また,CD/DVD イメージをリリースすることは,現状では ご遠慮ください. > ディスクの制限にかからなければ、別のmodulenameでTOGさん,KINGCATさん再度importして > いただけないでしょうか。 了解しました。確認します。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 21:56:51 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (STRAYCAT) Date: Fri, 23 Sep 2005 20:56:51 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 15] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> <20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050923205651.0b6900d0.ichan-san@im.ac.cn> こんばんは。 > ・プロジェクトホームページ用ディレクトリ(/home/groups > 以下)の容量を各プロジェクトごとに 200MB までに制限 > します.この領域はプロジェクトホームページや CGI の > データ,およびプロジェクト内部でのデータ交換などに > 利用できます.ソフトウエアのダウンロード用には利用 > しないようにお願いします. > > ・ユーザのホームディレクトリ(/home/users 以下)の容量 > を,ユーザごとに 100MB に制限します.この領域は, > ユーザのデータ置き場として利用できます. > > ・ファイルリリース用ディレクトリは,プロジェクトごとの制限 > は行いません.ただし,アップロード可能なリリースファイル > は 100MB(*) までに制限します.この制限は現状と同様の > 制限になります.大きいサイズのファイルをリリースする > 場合は,分割してアップロードするようにしてください. > また,CD/DVD イメージをリリースすることは,現状では > ご遠慮ください. ありがとうございます。 cvsに関しては、3つ目にあてはまるのでしょうか? 昨日importしたものだけでも160MBくらいありました。 cvsに関して初心者なので、TOGさん,KINGCATさんちょっと教えてください。 1.importしたmodule単位のディレクトリは、簡単にremoveできるでしょうか? ちょっとぼくなりにネットで調べた範囲では、cvs removeでは recursiveに削除できないようなことが書いてありました。 #cvs.sourceforge.jpとshells.sorceforge.jpのIPも違うようですし。 2.openlaszlo-i18nのプロジェクトでは、最初originalのsource codeに対して implementしていって、openlaszlo.orgのsource codeにmergeする 作業が必要になるとおもうんですが、 eclipseでcommit作業を進めていく中で、将来mergeするために 特に注意しておくべきことはなんでしょうか? これを最低限守らないとmergeは無理だヨみたいなことってあるとおもうんですが。 いかがでしょうか? ichan From kingcat_is @ anet.ne.jp Fri Sep 23 22:34:20 2005 From: kingcat_is @ anet.ne.jp (Tadashi Niizawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 22:34:20 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 16] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn><005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx><20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn><003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923172655.5caf731f.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> KINGCATです。 check outするときはanonymousで接続したのですが、importするためにユーザアカウントで接続しようとしているのですが、どうしても認証エラーが解消できなくて苦しんでおりますorz そもそもこれができないとcommitできないですよねぇ(^^; 下記ページなどを参考にトライしているのですが。。。 http://hos.sourceforge.jp/index.php?%A5%CE%A1%BC%A5%C8%2F3 -------------------------------- Tadashi Niizawa kingcat_is @ anet.ne.jp -------------------------------- ----- Original Message ----- From: "STRAYCAT" To: "OpenLaszloの国際化" Sent: Friday, September 23, 2005 6:26 PM Subject: [Openlaszlo-i18n 12] Re: cvsのuser quotaは? > KINGCATさん > >> バージョンが違うかもしれませんがimportしてみたほうがいいですか? > > まもなく新しいreleaseがでるので、まだimportしていないのであれば > 行わなくて結構です。 > > すみません。 > > ichan > _______________________________________________ > Openlaszlo-i18n mailing list > Openlaszlo-i18n @ lists.sourceforge.jp > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/openlaszlo-i18n > From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 22:50:07 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Fri, 23 Sep 2005 21:50:07 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 17] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn> <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> <003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923172655.5caf731f.ichan-san@im.ac.cn> <001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> Message-ID: <20050923215007.44a6f3eb.ichan-san@im.ac.cn> こんばんは > check outするときはanonymousで接続したのですが、importするためにユーザアカウントで接続しようとしているのですが、どうしても認証エラーが解消できなくて苦しんでおりますorz > > そもそもこれができないとcommitできないですよねぇ(^^; ssh -l kingcat shells.sourceforge.jp でアクセスはできましか? importに関しては、この1、2週間の内にnew versionがreleaseされるので、 その時に、KINGCATさんあらためてimportお願いいたします。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 23 23:10:12 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Fri, 23 Sep 2005 22:10:12 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 18] =?iso-2022-jp?b?c3NoIBskQjh4Mys4MBsoQg==?= Message-ID: <20050923221012.1df72ccc.ichan-san@im.ac.cn> KINGCATさん SSH アクセスのためのキー https://sourceforge.jp/projects/sourceforge/document/ssh_pubkeys/ja/1/ssh_pubkeys の設定で、cvsの認証うまくいくとおもいます。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 23 23:34:30 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 23:34:30 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 19] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> References: <20050923172655.5caf731f.ichan-san@im.ac.cn> <001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> Message-ID: <20050923233230.C14D.WEBMASTER@laszlo.jp> Kingcatさん。 http://kaepapa.dip.jp/document/putty/putty-doc.html のページも参考になります。 ・SourceForgeにpublicキーの登録 ・Privateキーを設定して、SSHでログインできるかテスト(できなければエラー メッセージが表示されるのでそれを解決) ・EclipseからCVSにアクセス。 という流れで設定できると思います。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From kingcat_is @ anet.ne.jp Fri Sep 23 23:56:14 2005 From: kingcat_is @ anet.ne.jp (Tadashi Niizawa) Date: Fri, 23 Sep 2005 23:56:14 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 20] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= References: <20050922155101.047f4cf4.ichan-san@im.ac.cn><005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx><20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn><003601c5c015$ff813070$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx><20050923172655.5caf731f.ichan-san@im.ac.cn><001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923215007.44a6f3eb.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <002701c5c04e$f1cdddf0$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> KINGCATです。 sshコマンドからの接続はなんとかつながるようになったみたいです。 しかし、まだEclipseからはあいかわらず接続できない状況ですので、十河さんからもいただいた情報を参考にしてトライしてみます。 CVS自体は普段から仕事で利用してるのですが、pserver接続しか使ってないので、なかなか要領を得なくて(^^;;すいません。 =====ここから===== D:\ssh>ssh -i D:\ssh\.ssh\identity -l kingcat cvs.sourceforge.jp Enter passphrase for RSA key 'RSA-1024': Linux sf-cvs 2.4.31-bcm5700-p4 #1 SMP 2005ヌッ 7キ・20ニ・ソ袁ヒニ・15:45:15 JST i686 u nknown Most of the programs included with the Debian GNU/Linux system are freely redistributable; the exact distribution terms for each program are described in the individual files in /usr/share/doc/*/copyright Debian GNU/Linux comes with ABSOLUTELY NO WARRANTY, to the extent permitted by applicable law. Last login: Fri Sep 23 23:39:08 2005 from zaq3d739d2b.zaq.ne.jp This is a restricted shell account. You cannot execute anything here. Connection to cvs.sourceforge.jp closed. =====ここまで===== -------------------------------- Tadashi Niizawa kingcat_is @ anet.ne.jp -------------------------------- ----- Original Message ----- From: "Yoshihiro ICHIYANAGI" To: "OpenLaszloの国際化" Sent: Friday, September 23, 2005 10:50 PM Subject: [Openlaszlo-i18n 17] Re: cvsのuser quotaは? > こんばんは > >> check outするときはanonymousで接続したのですが、importするためにユーザアカウントで接続しようとしているのですが、どうしても認証エラーが解消できなくて苦しんでおりますorz >> >> そもそもこれができないとcommitできないですよねぇ(^^; > > ssh -l kingcat shells.sourceforge.jp > でアクセスはできましか? > > importに関しては、この1、2週間の内にnew versionがreleaseされるので、 > その時に、KINGCATさんあらためてimportお願いいたします。 > > ichan > _______________________________________________ > Openlaszlo-i18n mailing list > Openlaszlo-i18n @ lists.sourceforge.jp > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/openlaszlo-i18n > From kingcat_is @ anet.ne.jp Sat Sep 24 01:14:36 2005 From: kingcat_is @ anet.ne.jp (Tadashi Niizawa) Date: Sat, 24 Sep 2005 01:14:36 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 21] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= References: <20050923172655.5caf731f.ichan-san@im.ac.cn><001a01c5c043$80cdf410$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923233230.C14D.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <003001c5c059$e422b7b0$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> KINGCATです。 CVSへのSSH接続できるようになりました。 なんのことはない、Eclipseの設定の「Ext Connection Method」の変更をしていませんでした。 ("Use an external program to connect"→"Use another connection method type to connect") おさわがせしましたm(_._)m -------------------------------- Tadashi Niizawa kingcat_is @ anet.ne.jp -------------------------------- ----- Original Message ----- From: "togawa" To: "OpenLaszloの国際化" Sent: Friday, September 23, 2005 11:34 PM Subject: [Openlaszlo-i18n 19] Re: cvsのuser quotaは? > Kingcatさん。 > > http://kaepapa.dip.jp/document/putty/putty-doc.html > のページも参考になります。 > > ・SourceForgeにpublicキーの登録 > ・Privateキーを設定して、SSHでログインできるかテスト(できなければエラー > メッセージが表示されるのでそれを解決) > ・EclipseからCVSにアクセス。 > > という流れで設定できると思います。 > > ------------------------------------------- > ■十河 学 > ■Togawa Manabu > e-mail : webmaster @ laszlo.jp > LaszloJapan : http://laszlo.jp > > _______________________________________________ > Openlaszlo-i18n mailing list > Openlaszlo-i18n @ lists.sourceforge.jp > http://lists.sourceforge.jp/mailman/listinfo/openlaszlo-i18n From webmaster @ laszlo.jp Sat Sep 24 06:30:31 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Sat, 24 Sep 2005 06:30:31 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 22] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <20050923205651.0b6900d0.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050923205651.0b6900d0.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050924055140.C14F.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 > 1.importしたmodule単位のディレクトリは、簡単にremoveできるでしょうか? CVSはディレクトリの削除ができなかったと思います。 ->ディレクトリ内のファイルすべてを削除してチェックアウトの時に空のディレ クトリを持ってこないようにすることで対応。 > 2.将来mergeするために > 特に注意しておくべきことはなんでしょうか? > これを最低限守らないとmergeは無理だヨみたいなことってあるとおもうんですが。 > いかがでしょうか? 確かにそうですね〜。差分はCVSで簡単にわかるので、コミットの際に必ずコメ ントを残すことにしましょう。[message:2 resource:aaa.properties]などのよ うに必要な変更点コメントの書式を決めましょう。 message:2 クラス内で移動したメッセージの数 resource:aaa.properties  メッセージの移動先リソースファイル。 などなど。 どんな書式がよいと思いますか? ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Sat Sep 24 08:34:53 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Sat, 24 Sep 2005 07:34:53 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 23] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <20050924055140.C14F.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050923205651.0b6900d0.ichan-san@im.ac.cn> <20050924055140.C14F.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050924073453.25cd5ff6.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます。 > > 1.importしたmodule単位のディレクトリは、簡単にremoveできるでしょうか? > > CVSはディレクトリの削除ができなかったと思います。 > ->ディレクトリ内のファイルすべてを削除してチェックアウトの時に空のディレ > クトリを持ってこないようにすることで対応。 ということは、テストヴァージョンのmoduleは安易にimportしてはいけないってことですね。 > > 2.将来mergeするために > > 特に注意しておくべきことはなんでしょうか? > > これを最低限守らないとmergeは無理だヨみたいなことってあるとおもうんですが。 > > いかがでしょうか? > > 確かにそうですね〜。差分はCVSで簡単にわかるので、コミットの際に必ずコメ > ントを残すことにしましょう。[message:2 resource:aaa.properties]などのよ > うに必要な変更点コメントの書式を決めましょう。 > > message:2 クラス内で移動したメッセージの数 > resource:aaa.properties  メッセージの移動先リソースファイル。 > などなど。 > > どんな書式がよいと思いますか? そうですね、修正したメッセージの数と対象propertiesファイルはあった方がいいですね。 あと cvsのコメントではないですが、source code上にoriginalのmessageをコメント文で かならず残しておくことも必要ですね。 /*** org mess: "Server configuration error: can't parse lps.properties entry '" + file + "'" ***/ String mes = LaszloMessages.getMessage( PREFIX_NAME, "cant_parse_lps_properties", new Object[]{"i18n.locale"}); System.err.println(mes); のように。 ichan From kingcat_is @ anet.ne.jp Sat Sep 24 11:18:16 2005 From: kingcat_is @ anet.ne.jp (Tadashi Niizawa) Date: Sat, 24 Sep 2005 11:18:16 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 24] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= References: <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx><20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn><20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050923205651.0b6900d0.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <001e01c5c0ae$3932cc00$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> KINGCATです。 おはようございます! ----- Original Message ----- From: "STRAYCAT" To: "OpenLaszloの国際化" Sent: Friday, September 23, 2005 9:56 PM Subject: [Openlaszlo-i18n 15] Re: cvsのuser quotaは? > cvsに関して初心者なので、TOGさん,KINGCATさんちょっと教えてください。 > 1.importしたmodule単位のディレクトリは、簡単にremoveできるでしょうか? > ちょっとぼくなりにネットで調べた範囲では、cvs removeでは > recursiveに削除できないようなことが書いてありました。 > #cvs.sourceforge.jpとshells.sorceforge.jpのIPも違うようですし。 そうですね。 普段、CVSからモジュールを削除するときは、対象モジュールのディレクトリを削除して、CVSROOT以下のファイルで対象モジュールの情報を含んでいるファイルを修正してます。 #頻度はかなり低いですけど。 SF.jpに関しては、以下のページに情報がありました。 削除依頼すると消してくれるみたいですよ。 http://zaurus-ja.sourceforge.jp/howto-zaurus-ja.html#cvs > 2.openlaszlo-i18nのプロジェクトでは、最初originalのsource codeに対して > implementしていって、openlaszlo.orgのsource codeにmergeする > 作業が必要になるとおもうんですが、 > eclipseでcommit作業を進めていく中で、将来mergeするために > 特に注意しておくべきことはなんでしょうか? > これを最低限守らないとmergeは無理だヨみたいなことってあるとおもうんですが。 > > いかがでしょうか? コンフリクトしないように気をつける。。。くらいしか思いつきません(^^;; 普段commit,updateする際に気をつけていることといえば、Eclipseの場合は、マージする際はいきなりcommit,updateしないで、"Synchronize with Repository"してコンフリクトがないか確認する、とかで しょうか。 -------------------------------- Tadashi Niizawa kingcat_is @ anet.ne.jp -------------------------------- From ichan-san @ im.ac.cn Sat Sep 24 11:28:46 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Sat, 24 Sep 2005 10:28:46 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 25] =?iso-2022-jp?b?UmU6IGN2cxskQiROGyhCdXNlciBx?= =?iso-2022-jp?b?dW90YRskQiRPGyhCPw==?= In-Reply-To: <001e01c5c0ae$3932cc00$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> References: <005701c5bfc2$8c616180$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> <20050923113451.2a3718d5.ichan-san@im.ac.cn> <20050923205531.C145.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050923205651.0b6900d0.ichan-san@im.ac.cn> <001e01c5c0ae$3932cc00$0b00a8c0@yourvjxtzqowmx> Message-ID: <20050924102846.22e19972.ichan-san@im.ac.cn> ichanです。 > そうですね。 > 普段、CVSからモジュールを削除するときは、対象モジュールのディレクトリを削除して、CVSROOT以下のファイルで対象モジュールの情報を含んでいるファイルを修正してます。 > #頻度はかなり低いですけど。 > > SF.jpに関しては、以下のページに情報がありました。 > 削除依頼すると消してくれるみたいですよ。 > http://zaurus-ja.sourceforge.jp/howto-zaurus-ja.html#cvs おーお、そうですか。わかりました。 > コンフリクトしないように気をつける。。。くらいしか思いつきません(^^;; > 普段commit,updateする際に気をつけていることといえば、Eclipseの場合は、マージする際はいきなりcommit,updateしないで、"Synchronize with Repository"してコンフリクトがないか確認する、とかで > しょうか。 ありがとうございます。参考にさせていだたきます。 From webmaster @ laszlo.jp Sun Sep 25 16:03:30 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Sun, 25 Sep 2005 16:03:30 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 26] =?iso-2022-jp?b?cHJvcGVydGllcxskQiVVJSEbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJSQla0p9P0sbKEI=?= Message-ID: <20050925154220.547B.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 ichanさん言われるように、作業を始める前にリソースファイルの配置方法を決 めたいですね。 コンパイル済みのOpenLaszloを見ていたのですが、配布時には[WEB-INF]-[lib] フォルダ内に[lps-3.0.2.jar]としてパッケージ化されちゃうんですね。 英語メッセージのリソースはディフォルトとして、 lps内のi18nに入れてパッケージ化してしまえばよいと思うのですが、日本語化 (or 他の言語の追加)を後からできるようにしたければ、[WEB-INF]-[classes] 内にリソースファイル配置するしかないのでしょうか?? #福田さん。ご参加ありがとうございます! SourceForgeのCVSなどのツールを使っていますので、アカウントをご連絡いただ けるとこちらに追加させていただきます。 https://sourceforge.jp/projects/openlaszlo LaszloJapan WIKIのページはこちらになります。 http://laszlo.jp/wiki/index.php?OpenLaszlo%C6%FC%CB%DC%B8%EC%B2%BD 日本語化の作業方針や進行状況をMLで検討・報告してWIKIにまとめていきたいと 考えております。どうぞお力お貸し下さい。 何卒よろしくお願いいたします。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Sun Sep 25 16:17:02 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Sun, 25 Sep 2005 15:17:02 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 27] =?iso-2022-jp?b?UmU6IHByb3BlcnRpZXM=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJVUlISUkJWtKfT9LGyhC?= In-Reply-To: <20050925154220.547B.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050925154220.547B.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050925151702.0523295e.ichan-san@im.ac.cn> ichanです。 > 英語メッセージのリソースはディフォルトとして、 > lps内のi18nに入れてパッケージ化してしまえばよいと思うのですが、日本語化 > (or 他の言語の追加)を後からできるようにしたければ、[WEB-INF]-[classes] > 内にリソースファイル配置するしかないのでしょうか?? そーですね。その方法以外今のところ浮かばないですね。 From ichan-san @ im.ac.cn Mon Sep 26 12:11:12 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Mon, 26 Sep 2005 11:11:12 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 28] =?iso-2022-jp?b?GyRCPEJBdThlJE4lRiU5JUgbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJEskRCQkJEYbKEI=?= Message-ID: <20050926111112.1240cde1.ichan-san@im.ac.cn> こんにちは。 実装後のテストも想定しておいた方がいいですよね。 基本的に、messageを表示する(仮称)LaszloMessagesクラスが呼ばれる場所は、 ほとんどがException blockの中ですよね。 source codeの修正を最小限に保ちつつ行える いい方法ありますか? 一つの候補としてTestNG(http://testng.org/doc/)があるようですが、 TestNGを使った経験のある方いらっしゃいますか? # JDK1.4のJavaDocを利用するTestNG(@ExpectedExceptions annotation)について調べていますが # ref. http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/java/041001/j_j-annotate1.html ichan From webmaster @ laszlo.jp Mon Sep 26 20:33:16 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Mon, 26 Sep 2005 20:33:16 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 29] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050926111112.1240cde1.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050926111112.1240cde1.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050926202312.675B.WEBMASTER@laszlo.jp> こんばんわ。十河です。 > 実装後のテストも想定しておいた方がいいですよね。 Ichanさん言われるとおり、これ重要だと思います。 Exceptionを発生させるテストをそれぞれに書くのは面倒だし、と思ってテスト のこと頭の片隅に追いやっていました(^^;; > 一つの候補としてTestNG(http://testng.org/doc/)があるようですが、 ご紹介ありがとうございます。 こんなものがあるのですね、知りませんでした。 http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/java/050121/j_j-testng.html これを使った例外テストよさそうですね。とても簡単です。 簡単なJavaコード作ってTestNG試してみます。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Mon Sep 26 21:20:23 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Mon, 26 Sep 2005 21:20:23 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 30] =?iso-2022-jp?b?UmU6IHByb3BlcnRpZXM=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJVUlISUkJWtKfT9LGyhC?= In-Reply-To: <20050925151702.0523295e.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050925154220.547B.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050925151702.0523295e.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050926210819.675D.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 \WEB-INF\lps内に[i18n]フォルダを作成してpropertiesファイルを配置する方法 がよいかも。後からの言語パックの追加も簡単だし、パッケージ化されていない 英語ファイルの参照も簡単です。 あとはパッケージ構造を保ったままフォルダを作成してpropertiesを分けるか、 一つにまとめちゃうか、どっちかですね。 メッセージの数も何万件あるわけではなくて、それほどパフォーマンス影響ない と思うので(調査せず。思いこみです ^^;)、一つにまとめてしまって、ichan案 [package name].[class name].[Error_Or_Message]\ =[error or warning messages with args like {0},{1},...] で進めてみるという方針でいかがでしょうか? ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Tue Sep 27 06:17:20 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Tue, 27 Sep 2005 05:17:20 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 31] =?iso-2022-jp?b?UmU6IHByb3BlcnRpZXM=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJVUlISUkJWtKfT9LGyhC?= In-Reply-To: <20050926210819.675D.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050925154220.547B.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050925151702.0523295e.ichan-san@im.ac.cn> <20050926210819.675D.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050927051720.0ea8cc6b.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます、ichanです。 > \WEB-INF\lps内に[i18n]フォルダを作成してpropertiesファイルを配置する方法 > がよいかも。後からの言語パックの追加も簡単だし、パッケージ化されていない > 英語ファイルの参照も簡単です。 そうですね。その方法で進めましょう。 > メッセージの数も何万件あるわけではなくて、それほどパフォーマンス影響ない > と思うので(調査せず。思いこみです ^^;)、一つにまとめてしまって、ichan案 > > [package name].[class name].[Error_Or_Message]\ > =[error or warning messages with args like {0},{1},...] > > で進めてみるという方針でいかがでしょうか? ぼくもそんなに多くないような気もしてきました。 1つにしていいですかね。 From ichan-san @ im.ac.cn Tue Sep 27 06:40:04 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Tue, 27 Sep 2005 05:40:04 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 32] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050926202312.675B.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050926111112.1240cde1.ichan-san@im.ac.cn> <20050926202312.675B.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050927054004.7fe4368f.ichan-san@im.ac.cn> ichanです。 > http://www-6.ibm.com/jp/developerworks/java/050121/j_j-testng.html > これを使った例外テストよさそうですね。とても簡単です。 > 簡単なJavaコード作ってTestNG試してみます。 ありがとうございます。よろしくお願いいたします。m(_._)m TestNG用のEclipseプラグインも、http://testng.org/doc/eclipse.html にあるようです。 From webmaster @ laszlo.jp Wed Sep 28 06:21:59 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 28 Sep 2005 06:21:59 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 33] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050927054004.7fe4368f.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050926202312.675B.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050927054004.7fe4368f.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050928060721.6689.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 朝晩は寒いくらい急に涼しくなってきました。秋ですね〜。 OpenLaszloはテストどうしてるんでしょうね。 testフォルダはUnitTestではないようだし。もしかしてテストなし?(^^;; > TestNG用のEclipseプラグインも、http://testng.org/doc/eclipse.html ありがとうございます。これ入れて試しています。 ichanさんプロットコード[LPS]クラス new Localeするときに[_]でlanguageとcountryを分けてあげなくても、ja_JPや en_USの文字列をそのまま渡してあげればロケール作成できるようです。また空 白文字[""]や無効な文字列で、ディフォルトの設定になるようです。 public static Locale getLocale() { if (mLocale == null) mLocale = new Locale(LPS.getProperty("i18n.locale", "")); return mLocale; } ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Wed Sep 28 07:02:16 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Wed, 28 Sep 2005 06:02:16 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 34] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050928060721.6689.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050926202312.675B.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050927054004.7fe4368f.ichan-san@im.ac.cn> <20050928060721.6689.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050928060216.2351d5b4.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます。 早朝は特に肌寒いです。 > new Localeするときに[_]でlanguageとcountryを分けてあげなくても、ja_JPや > en_USの文字列をそのまま渡してあげればロケール作成できるようです。また空 分けなくてすめは、コードもスッキリしますね。 > 白文字[""]や無効な文字列で、ディフォルトの設定になるようです。 > > public static Locale getLocale() { > if (mLocale == null) > mLocale = new Locale(LPS.getProperty("i18n.locale", "")); > > return mLocale; > } サーバ上のOS環境変数(Java VM経由)もLocale情報取得の選択肢にいれておかなくていいですかね。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Wed Sep 28 16:13:13 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Wed, 28 Sep 2005 15:13:13 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 35] apache commons-i18n component Message-ID: <20050928151313.78241cb7.ichan-san@im.ac.cn> こんにちは。 今日apache projectsを調べていたとき、まだsandboxですが apache commons-i18n componentというのを見つけました。 http://jakarta.apache.org/commons/sandbox/i18n/ Resourceファイルフォーマットだけでなく、 XMLファイルフォーマットでも利用できるようです。 まだsource codeはreleaseされていませんが、downloadは可能です。 参考になると思います。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Wed Sep 28 21:11:17 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 28 Sep 2005 21:11:17 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 36] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050928060216.2351d5b4.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050928060721.6689.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050928060216.2351d5b4.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050928210731.668B.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 > サーバ上のOS環境変数(Java VM経由)もLocale情報取得の選択肢にいれておかなくていいですかね。 VM経由ロケール。必要ですね。 Localeクラスは 空白文字ではディフォルト[messages.properties]を使うようですが、 無効な文字("NO_LOCALE")ではVMから取得したロケールを使用するようです。 public static Locale getLocale() { if (mLocale == null) mLocale = new Locale(LPS.getProperty("i18n.locale", "NO_LOCALE")); return mLocale; } としておけば、最初にプロパティを見て、次にVM経由という順序でロケールの取 得できそうです。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Wed Sep 28 21:19:33 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Wed, 28 Sep 2005 21:19:33 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 37] Re: apache commons-i18n component In-Reply-To: <20050928151313.78241cb7.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050928151313.78241cb7.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050928211120.668D.WEBMASTER@laszlo.jp> > apache commons-i18n componentというのを見つけました。 ichanさん守備範囲広いですね(@_@; これichan案のLaszloMessagesクラスとかなり近いところにいますね。自信をもっ てこの方向ですすめていけます(笑 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From fuku @ rcf.jp Wed Sep 28 22:37:48 2005 From: fuku @ rcf.jp (Yuichiro Fukuda) Date: Wed, 28 Sep 2005 22:37:48 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 38] =?iso-2022-jp?b?GyRCJUklLSVlJWElcyVIJE4bKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCS11MdSRLJEQkJCRGGyhC?= Message-ID: <433A9CAC.9040400@rcf.jp> はじめまして、このMLに初めて投稿させていただきます。 福田ともうします。 OpenLaszloの可能性にほれ込み、自分も何か貢献できればと思っています。 数日前から、十河さん、ichanさんのメールを読みワクワクしています。 私(福田)は、JBossでのシステム構築を数ヶ月まえに行いました。今やり取り されているメールの雰囲気はなんとなく分かるものの、その内容がOpenLaszloの どの部分なのかがいまいちピンときていません。 そこで、OpenLaszloの事を少しでも知りたいと思い、ドキュメントの日本語化を やってみたいと思っています。 このMLの趣旨である「国際化」にマッチするかどうか、また、そんこと既に始 まっているよ! などの皆様のご意見をいただければと思っています。 新参者ですが、どうぞ宜しくお願いします。 From webmaster @ laszlo.jp Thu Sep 29 00:10:43 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 29 Sep 2005 00:10:43 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 39] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiVJJS0lZSVhJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJUgkTktdTHUkSyREJCQkRhsoQg==?= In-Reply-To: <433A9CAC.9040400@rcf.jp> References: <433A9CAC.9040400@rcf.jp> Message-ID: <20050928234806.669F.WEBMASTER@laszlo.jp> 福田さん。こんばんわ。十河です。 メールありがとうございます。 > その内容がOpenLaszloの > どの部分なのかがいまいちピンときていません。 あれれごめんなさい。今MLでの会話はLaszloJapanWIKIのOpenLaszlo日本語化 (http://laszlo.jp/wiki/index.php?OpenLaszlo%C6%FC%CB%DC%B8%EC%B2%BD)の Laszloプレゼンテーションサーバーの日本語化についてです。 主にLZXコンパイル時のエラーやワーニングを日本語化しようと試みています。 > そこで、OpenLaszloの事を少しでも知りたいと思い、ドキュメントの日本語化を > やってみたいと思っています。 ありがとうございます。ドキュメントの日本語化、ぜひ!ご参加ください。 WIKIの翻訳ドキュメントページ (http://laszlo.jp/wiki/index.php?LaszloDocuments)で少しずつ進行していま す。 ?マークの付いているページはまだ翻訳ができていないページです。?マークをク リックすると新規作成画面になりますので、翻訳したページを貼り付けて保存し て下さい。 まだ翻訳中であれば、[2005-9-29 HUKUDA 翻訳中。]とでも書いて保存しておい ていただければ、誰かと同じページを翻訳してしまった!ということが起こりに くいです(^^; 参加者ページ(http://laszlo.jp/wiki/index.php?Contributors)を参考にしてど うぞ福田さんのページを作成してください。 翻訳はもちろんですが、WIKI化にもかなり手間をおかけしてしまうと思います。。 機械的に英語のHTMLをWIKI書式に変換してUPできればと思っていたのですが、よ いツールを見つけることができませんでした。 何卒よろしくお願いいたします。翻訳楽しみにしております(^^ ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From fuku @ rcf.jp Thu Sep 29 00:35:25 2005 From: fuku @ rcf.jp (Yuichiro Fukuda) Date: Thu, 29 Sep 2005 00:35:25 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 40] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiVJJS0lZSVhJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJUgkTktdTHUkSyREJCQkRhsoQg==?= In-Reply-To: <20050928234806.669F.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <433A9CAC.9040400@rcf.jp> <20050928234806.669F.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <433AB83D.8020908@rcf.jp> 十河さん。 返信、ありがとうございます。 >>その内容がOpenLaszloの >>どの部分なのかがいまいちピンときていません。 > > > あれれごめんなさい。今MLでの会話はLaszloJapanWIKIのOpenLaszlo日本語化 > (http://laszlo.jp/wiki/index.php?OpenLaszlo%C6%FC%CB%DC%B8%EC%B2%BD)の > Laszloプレゼンテーションサーバーの日本語化についてです。 > 主にLZXコンパイル時のエラーやワーニングを日本語化しようと試みています。 すみません。一度紹介いただいたページでした。 詳しく読んでいませんでした。 >>そこで、OpenLaszloの事を少しでも知りたいと思い、ドキュメントの日本語化を >>やってみたいと思っています。 > > > ありがとうございます。ドキュメントの日本語化、ぜひ!ご参加ください。 > WIKIの翻訳ドキュメントページ > (http://laszlo.jp/wiki/index.php?LaszloDocuments)で少しずつ進行していま > す。 おおーすばらしい、もうすでにここまで進んでいるんですね。 > ?マークの付いているページはまだ翻訳ができていないページです。?マークをク > リックすると新規作成画面になりますので、翻訳したページを貼り付けて保存し > て下さい。 > まだ翻訳中であれば、[2005-9-29 HUKUDA 翻訳中。]とでも書いて保存しておい > ていただければ、誰かと同じページを翻訳してしまった!ということが起こりに > くいです(^^; 自分の英語力と相談しながら参加したいと思います。 P.S. このMLの皆さんへ、ゴミメールを送信してしまいすみませんでした。 From ichan-san @ im.ac.cn Thu Sep 29 05:55:26 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Thu, 29 Sep 2005 04:55:26 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 41] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiVJJS0lZSVhJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJUgkTktdTHUkSyREJCQkRhsoQg==?= In-Reply-To: <433A9CAC.9040400@rcf.jp> References: <433A9CAC.9040400@rcf.jp> Message-ID: <20050929045526.3d55f49a.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます。 福田さん、こちらこそよろしくお願い致します。 > そこで、OpenLaszloの事を少しでも知りたいと思い、ドキュメントの日本語化を > やってみたいと思っています。 > このMLの趣旨である「国際化」にマッチするかどうか、また、そんこと既に始 > まっているよ! > などの皆様のご意見をいただければと思っています。 ドキュメントの日本語化も、このMLで扱うことのできるトピックの一つだと思います。 ぜひwikiへのアップお願いします。 あと、OpenLaszloサーバからのメッセージをresourceファイルに取りまとめ そのメッセージの日本語化も行う必要があります。 参加していただけるとありがたいです。 #replyおくれてすみません。早寝早起きなもので (^^; ichan From ichan-san @ im.ac.cn Thu Sep 29 06:13:35 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Thu, 29 Sep 2005 05:13:35 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 42] Re: apache commons-i18n component In-Reply-To: <20050928211120.668D.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050928151313.78241cb7.ichan-san@im.ac.cn> <20050928211120.668D.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050929051335.65a4422b.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん > > apache commons-i18n componentというのを見つけました。 > > ichanさん守備範囲広いですね(@_@; 偶然です(^^; > これichan案のLaszloMessagesクラスとかなり近いところにいますね。自信をもっ > てこの方向ですすめていけます(笑 そーですね。あちらは汎用的なツールをめざしていますからね。 将来commons-i18nが正式releaseされて、いまのぼくらの仕事が リプレースされるようなことにならないようにがんばりましょう。 理想は、commons-18nにcontributeしながら、それを OpenLaszlo-i18nにフィードバックできることですが。 その逆もまた真ですね。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Thu Sep 29 06:21:49 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Thu, 29 Sep 2005 05:21:49 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 43] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050928210731.668B.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050928060721.6689.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050928060216.2351d5b4.ichan-san@im.ac.cn> <20050928210731.668B.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050929052149.6d901d17.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん > VM経由ロケール。必要ですね。 > Localeクラスは > 空白文字ではディフォルト[messages.properties]を使うようですが、 > 無効な文字("NO_LOCALE")ではVMから取得したロケールを使用するようです。 > > public static Locale getLocale() { > if (mLocale == null) > mLocale = new > Locale(LPS.getProperty("i18n.locale", "NO_LOCALE")); > > return mLocale; > } > > としておけば、最初にプロパティを見て、次にVM経由という順序でロケールの取 > 得できそうです。 すばらしい。完璧ですね。#new releaseへのcommitはこれで ichan From webmaster @ laszlo.jp Thu Sep 29 20:28:54 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 29 Sep 2005 20:28:54 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 44] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050929052149.6d901d17.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050928210731.668B.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050929052149.6d901d17.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050929201344.D98A.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 テスト試しているのですが、Exception内の文字列のテストってやりにくいです ね。(というよりも普通は必要ないものかも) TestNGもExceptionの発生・不発生を簡単にテスト可能にしてるだけですね。 try{ Throw new CompilationError; }catch(CompilationError e){ assertEquals("Unknown operator in width attribute:AA", e.message); } てな感じのあまり意味がないテストコードになってしまいそうです。 エラーメッセージを作成するために連結されている変数の設定もクラスを追っか ける必要がでてきて面倒です。 テストなにかよい方法ありますか??テストなしで進めてみるのも悪くないかも しれないのですが。。 変更前と変更後に動作がかわってませんよって安心感は欲しいですね。うーん。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Thu Sep 29 21:11:30 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Thu, 29 Sep 2005 21:11:30 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 45] =?iso-2022-jp?b?GyRCJSIlLyU3JWclcyU5JS8bKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJWolVyVIRmIkTiVhJUMlOyE8JTgbKEI=?= Message-ID: <20050929210707.D98C.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 今OpenLaszloソース内のアクションスクリプトのぞいていたのですが、こちらに も直英語文字のメッセージありました。 LzDataset.prototype.lockFromUpdate = function ( who ){ _root.Debug.write( 'LzDataset.lockFromUpdate is deprecated.' + 'Its use is unnecessary.'); } Debugウィンドウに表示されるエラーはこちらからもありそう。 こちらのメッセージの国際化は考えていませんでした(^^;; FlashPlayer実行環境のロケールって取得できるのでしょうか?? ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 30 06:56:22 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Fri, 30 Sep 2005 05:56:22 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 46] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050929201344.D98A.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050928210731.668B.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050929052149.6d901d17.ichan-san@im.ac.cn> <20050929201344.D98A.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050930055622.2ef96ab0.ichan-san@im.ac.cn> おはようございます。 > TestNGもExceptionの発生・不発生を簡単にテスト可能にしてるだけですね。 > > try{ > Throw new CompilationError; > }catch(CompilationError e){ > assertEquals("Unknown operator in width attribute:AA", e.message); > } そーですか。ちょっと想像していた使い方はできそうにないですか。 希望的動作は、テスト用annotaionをJavaDoc型式のコメント文て挿入しておいて TestNGなどによるコンパイルオプションが設定されている時だけ、 コメント文annotaionから 1.Exceptionの強制発生用のmethodをinvoke 2.Exceptionを実行テスト でした。 > テストなにかよい方法ありますか??テストなしで進めてみるのも悪くないかも > しれないのですが。。 > 変更前と変更後に動作がかわってませんよって安心感は欲しいですね。うーん。 openlaszlo.orgではどのようにテストしているのでしょうかね。 ichan From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 30 09:32:41 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Fri, 30 Sep 2005 08:32:41 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 47] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiUiJS8lNyVnJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklLyVqJVclSEZiJE4lYSVDJTshPCU4GyhC?= In-Reply-To: <20050929210707.D98C.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050929210707.D98C.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050930083241.2d7e2cda.ichan-san@im.ac.cn> TOGさん > 今OpenLaszloソース内のアクションスクリプトのぞいていたのですが、こちらに > も直英語文字のメッセージありました。 > > LzDataset.prototype.lockFromUpdate = function ( who ){ > _root.Debug.write( 'LzDataset.lockFromUpdate is deprecated.' + > 'Its use is unnecessary.'); > } > > Debugウィンドウに表示されるエラーはこちらからもありそう。 > こちらのメッセージの国際化は考えていませんでした(^^;; > FlashPlayer実行環境のロケールって取得できるのでしょうか?? ぼくもちょっとAction Scriptで書かれたLFC(Laszlo Foundation Classes)の ソース見てみました(LzDebug.as)が、これをi18n化するのは大変そうです。 #というか新たなbugを作ってします可能性大ですね。 これについては将来の課題としてまずは残しておくしかないような。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 30 21:38:04 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 30 Sep 2005 21:38:04 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 48] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiUiJS8lNyVnJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklLyVqJVclSEZiJE4lYSVDJTshPCU4GyhC?= In-Reply-To: <20050930083241.2d7e2cda.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050929210707.D98C.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050930083241.2d7e2cda.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050930211427.D992.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 > ぼくもちょっとAction Scriptで書かれたLFC(Laszlo Foundation Classes)の > ソース見てみました(LzDebug.as)が、これをi18n化するのは大変そうです。 > #というか新たなbugを作ってします可能性大ですね。 そうですよね〜。もし対応するなら、 ActionScriptから実行環境のロケールは取得できるようなので http://livedocs.macromedia.com/flash/mx2004/main_7_2/00001737.html ActionScript版のLZResourceBundleクラスを作成して、コンパイル時にSWFに埋 め込んだ各言語ファイルからロケールに合ったデータ取得する。という感じにな ると思います。 このLZResourceBundleクラスで以下のようにLZX言語の国際化フレームワークも 可能という副産物も(笑 [TEST.LZX] [TEST.properties] hello=Hello! [Test_ja_JP.properties] hello=こんにちわ > これについては将来の課題としてまずは残しておくしかないような。 そうしましょう。これからの課題として。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 30 21:46:33 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 30 Sep 2005 21:46:33 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 49] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050930055622.2ef96ab0.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050929201344.D98A.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050930055622.2ef96ab0.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050930214539.D998.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 > openlaszlo.orgではどのようにテストしているのでしょうかね。 テストコードがあるのか、どのようにi18nのテストできるか、質問してみます。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From ichan-san @ im.ac.cn Fri Sep 30 21:58:53 2005 From: ichan-san @ im.ac.cn (Yoshihiro ICHIYANAGI) Date: Fri, 30 Sep 2005 20:58:53 +0800 Subject: [Openlaszlo-i18n 50] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiUiJS8lNyVnJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklLyVqJVclSEZiJE4lYSVDJTshPCU4GyhC?= In-Reply-To: <20050930211427.D992.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050929210707.D98C.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050930083241.2d7e2cda.ichan-san@im.ac.cn> <20050930211427.D992.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050930205853.192dd778.ichan-san@im.ac.cn> こんばんは。 > ActionScriptから実行環境のロケールは取得できるようなので > http://livedocs.macromedia.com/flash/mx2004/main_7_2/00001737.html > > ActionScript版のLZResourceBundleクラスを作成して、コンパイル時にSWFに埋 > め込んだ各言語ファイルからロケールに合ったデータ取得する。という感じにな > ると思います。 > > このLZResourceBundleクラスで以下のようにLZX言語の国際化フレームワークも > 可能という副産物も(笑 > > [TEST.LZX] > > > > > > [TEST.properties] > hello=Hello! > > [Test_ja_JP.properties] > hello=こんにちわ > > > これについては将来の課題としてまずは残しておくしかないような。 > > そうしましょう。これからの課題として。 ぜひimplementお願いします。:-) LZX言語の国際化フレームワークもいろいろなアプローチがあっていいとおもいます。 ichan From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 30 22:21:58 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 30 Sep 2005 22:21:58 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 51] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQjxCQXU4ZSROJUYbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklSCRLJEQkJCRGGyhC?= In-Reply-To: <20050930214539.D998.WEBMASTER@laszlo.jp> References: <20050930055622.2ef96ab0.ichan-san@im.ac.cn> <20050930214539.D998.WEBMASTER@laszlo.jp> Message-ID: <20050930221919.D99A.WEBMASTER@laszlo.jp> 十河です。 Henryはいつも返信早すぎます(笑 問い合わせしたばかりに返事きました。 クライアントサイドのテストは[test/smoke/smokecheck.lzx] サーバーサイドのテストは[build.xml]の[test]項目をチェックせよ。 ということなので調べてみます。 必要に併せてテスト項目を追加してテストすることにしましょう。 > There is some unit test code for both the server (using JUnit) and the > client, using a test framework we have written called "lzunit". But, it is > very hard to automate tests that require user interaction with the > application. But you can look at some of the automatic client side tests is > the directory test/smoke/smokecheck.lzx > > On the server side, "ant test" runs some tests using JUnit. If you look in > the build.xml file it has a target for JUnit for the ant test. We don't have > many tests though on the server side. ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp From webmaster @ laszlo.jp Fri Sep 30 22:59:17 2005 From: webmaster @ laszlo.jp (togawa) Date: Fri, 30 Sep 2005 22:59:17 +0900 Subject: [Openlaszlo-i18n 52] =?iso-2022-jp?b?UmU6IBskQiUiJS8lNyVnJXMbKEI=?= =?iso-2022-jp?b?GyRCJTklLyVqJVclSEZiJE4lYSVDJTshPCU4GyhC?= In-Reply-To: <20050930205853.192dd778.ichan-san@im.ac.cn> References: <20050930211427.D992.WEBMASTER@laszlo.jp> <20050930205853.192dd778.ichan-san@im.ac.cn> Message-ID: <20050930225819.D99E.WEBMASTER@laszlo.jp> こんばんわ。TOGです。 > ぜひimplementお願いします。:-) がんばります。LPSの次にこれ試したいです。 ------------------------------------------- ■十河 学 ■Togawa Manabu e-mail : webmaster @ laszlo.jp LaszloJapan : http://laszlo.jp